【mayがご案内する東北・南ラオスの旅】最終日!

【mayがご案内する東北・南ラオスの旅】最終日!
いよいよ旅も今日で終わり、いつもながら寂しい・・泣

*市場で東北のお買い物!
*カラバオデーン(有名歌手)が訪れる、ガイヤーンの名店へ
*ウボンラチャタニーのスパ
*最後にもう一杯~
*笑顔のお見送り
*東北の素晴らしさ

*市場で東北のお買い物!
最終日、お土産を買い込みます。
人気だったのは、クイチャップ(タピオカ麺)
調理道具、カレーペーストなど。
酸味ソーセージ、中華ソーセージ、ネームもおいしい!
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さすが本場の酸味具合は素晴らしい!(持ち出し禁。)汗
その他、日持ちのする干し海老、ココナッツシュガーなど、
日本で美味しくタイ料理を作るための材料をご紹介。

*カラバオデーン(有名歌手)が訪れるガイヤーンの名店へ
「この店はカラバオという、タイの凄く有名な歌手が来るらしいですよ!」←ミーハー。
へぇー・・。
確かに響かないか。と1人で納得。
ガイヤーン(丸鶏の炭火焼)とソムタム(パパイアサラダ)が
美味しいお店です。
ガイヤーンは、肉質がしまった地鶏を香ばしく、そしてジューシー。
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ソムタムの種類は豊富、ハーブがたっぷりと入った“森のソムタム”
や、豚の皮やそうめん、サダオの種など
何でもアリの“めちゃくちゃソムタム”もあります。
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後悔のしないように東北料理を食べ尽くしてください!と
お店中の東北料理を食べてもらうことに。

*ウボンラチャタニーの、スパ
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ウボンで大人気の、スパ・・・という名のマッサージ店。
ローカル度100パーセント。
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2時間のオイルマッサージ後、飛行機に乗る前にシャワーを。

*最後にもう一杯~
最後、30分時間が余ったので
運転手さんお勧め、地元で人気のアヒルラーメンの店へ。
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八角やシナモンが香るスープと煮込んだアヒ麺に、
ホラパーや、パクチーファラン、ササゲをたっぷりと。
最後までタイ料理を食べつくしたぞ!という満足感。

そして、ここで皆さんにお別れの挨拶。
最高のスタッフ、チェンマイから来てくれたガイドのヌムさん、
同じくチェンマイから来てくれたコーディネーターのタムちゃん、
ウボンラチャタニーの3名の運転手さん!
それぞれの挨拶。

*笑顔のお見送り
その後、空港へ。
15名の団体行動にも関わらず、1人1人のご協力のお陰で
事故もなく、今回も無事に笑顔でお見送りすることができました!
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旅行中は常に、別れ際の皆さんの笑顔を意識している私にとって
感極まる時。
今回も笑顔を見ることができて本当に良かった・・・!!

*東北の素晴らしさ!
ウボンラチャタニー、パクセー、2箇所共に、日本語ガイドゼロ。
情報量も少なく、旅のコーディネートは今までの中で一番難関でした。
ツアーが成り立つのか、と当初不安にもなりましたが
結果的に盛り沢山の内容となりました。
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どうしても、地理、歴史的要因からタイ全土の中では貧しい地域として
知られがちなのですが、昔からの知恵とメコン川の恩恵の“イサーン料理”
は独創的な美味しさ、そして雄大な自然。
もっと東北に観光客が集まるといいのにな。。
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再度東北ツアー、2年後?3年後?に開催しますよー!
ご参加いただきました皆様、ありがとうございましたっ!
(帰国後7ヵ月にしてブログ終了!汗)

ブログの写真提供(というか、勝手に頂く)の殆どは、
こちらの方のブログより。ありがとうございます!
私よりも細かく、ステキな旅のレポートをしてくださっています(汗)
是非ご覧くださいませ!

刀!

先月、貝印さんの定例会で、
包丁の切り比べをさせて頂きました。

その時、一番気に入った包丁がこちら!

関孫六
15000ST 牛刀180mm

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刀!

オールマイティーに使える包丁で私が選ぶポイントは、
切れ味はもちろんですが

*刃の薄さ加減(薄めが好き)
*柄を持ったときのフィット感

この使いやすさ、15000STペティも購入。

お魚を切る時、トマトを切る時・・・

快感!!笑

レシピはこちらです!
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【ヤミーズディッシュベトナムの旅】4日目

ヤミーズディッシュベトナムの旅4日目

朝ごはん
長閑なリゾート、ムイネーの朝市で。海鮮が豊富。
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カノムクロック??(米粉とココナッツミルクのお菓子)
にそっくりな見た目。
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米粉と水を溶いたものを型に流してあひるの卵液を流しこみ、
ヌクマムベースのタレ。そこにお好みでいわしをお醤油で煮たものを
加える、というユニークな軽食。
周りがかりかりで中がふわっと。
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続いてこの地方の米麺。
甘めのスープと、柔らかいうどんのような麺。
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昼ごはん
カインチュア、酸味スープ。
この旅では2回目。
こちらのは、甘みが少なくて私好み!
酸味と、たっぷりとお野菜。
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揚げ魚のタマリンドソース。
これは、タイ料理で定番のプラーサームロット(揚げ魚の3味のソースかけ)
にそっくり!
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そして、この地方の唐辛子。
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なんと、タイ東北部や、ミャンマーに近いエリアでよく見かける
唐辛子の種類、プリックガリアンです!!
一瞬にして広がる爽やかな香りと辛さ。
私が好きな種類の唐辛子。
私とインド料理の渡辺さんは、そのままポリポリ。
忍さんは辛い、辛い!と珍しくコーラを飲む(笑)

夜ご飯
バス移動が長く、ニャチャンの町に着いたのは夜。
お店も閉まっていたので、
この地方の魚のさつま揚げが入った麺を食べに。
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麺を食べる、というよりも
生野菜をわしわし食べる感覚。
好きだなぁ・・・。

ベトナム料理自体は辛くないお料理が殆どだけれど
どこの店も、生の唐辛子を添えられてくるお店が多いのが印象的。
辛いもの好きな私には嬉しいなー

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【mayがご案内する東北・南ラオスの旅】4日目

【mayがご案内する東北・南ラオスの旅】4日目

*ジョーク(お粥)の人気店で朝ごはん
*ウボンラチャタニーの名物料理教室!
*イケメン!?人力車で市内を大行進~~!
*東北シルクの手織り工場へ。
*濃厚、豚の血ラーメンのおやつ
*東北肉三昧ー!

*ジョーク(お粥)の人気店で朝ごはん
豚骨ベースの濃厚スープにトロトロのおかゆと肉団子が入った
タイ人の朝ごはんの定番、ジョーク。揚げパンと共に。
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ソーセージやハムの工場も
経営するこの辺では有名人の若手オーナーの店。
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*ウボンラチャタニーの名物料理教室!
ツアーのハイライトでもある料理教室。
今回は、オープンエアのレストランで習う東北料理、2品。
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ポンプラー(魚のディップ)
川魚を茹でて潰し、プラーラー(魚の糠漬け)、赤小玉ねぎなど
を潰して混ぜ合わせた東北の郷土料理。
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これには、茹で野菜がよく合う。
東北料理にはプラーラーが欠かせませんね。

クイチャップ(ウボンラチャタニーの名物、タピオカ麺)
タピオカ粉と上新粉を混ぜた麺は、この地方でしか食べられません。
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鶏の出汁にあっさりと味付けをしてそこに麺を入れて茹でると
打ち粉がとろみに。鶏やフライドオニオンのトッピング。
ラオス、ベトナムでも良く似た麺があります。

これらと共に早めのお昼ご飯。
この2品でお腹一杯になったのに更に東北名物をいろいろと。
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既にみんなお腹が苦しそう・・・みんな頑張って!

*イケメン!?人力車で市内を大行進~~!
ウボンラチャタニー市内中の人力車が大集合!
人力車協会?ボスの挨拶。
「ウボンラチャタニーにようこそ!
イケメン、好みの男性は早い者勝ちだよ!」だって!
それぞれ好みのイケメンにスタンバイ。
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17台の人力車が市内を大行進!
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運転している人も歩いている人もみんなが振り返る笑
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お寺をお参りして、終了。

*東北シルクのお買い物。
東北のOTOP(一村一品)で有名なタイシルク、マットミー。
一つ一つ丁寧に作られた手織りの工芸品です。
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バンコクの1/3で買えるなんて!
たーくさんお買い物しました!
私もお洋服を作るためのタイシルクを購入。
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*濃厚、豚の血ラーメンのおやつ
NHKほっと@アジアをご覧になった方から、豚の・・・血ー・・!?
というお声が多かったのですが、私のツアーではよく登場するお料理。
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ほんと、生臭くなんてないんですよーっ!
センレック(米麺)もコシが強くておいしい。
たっぷりの生もやし、ホラパー、レタスと♪

*東北、肉三昧!
東北地方は、美味しくお肉を食べるための工夫がいっぱい!
豚や牛、内臓、ハーブをハーブスープで煮て
ソースにつけて食べる名物鍋、チムチュム。
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汗をかきながら、野菜がいくらでも食べられちゃう!
つるっつるの生春雨がおいし過ぎて食べ過ぎてしまう。
その他、豚肉の炭火焼き、
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干し牛肉の揚げ物
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炙りトントロのサラダ
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など、がっつり東北の肉三昧。

スーパーでの買い物や市場なども。
充実した1日でした!

番外編
今日のにゃんこ。
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にゃに?

【ヤミーズディッシュベトナムの旅南部~中部編】3日目

ヤミーズディッシュベトナムの旅南部~中部編】3日目

朝ごはん
スペアリブのフーティウ。
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この旅では2回目ですが、また風味が異なる。
プノンペンスタイルとベトナムスタイルの違いなんですって。
野菜たっぷりは嬉しく、朝から野菜をむしゃむしゃ。わさわさ。

昼ごはん
ホーチミンから始まる中部への縦断、最初のポイントは
ムイネーという、ローカルなリゾート地。
タイの田舎に通ずる雰囲気、開放的なリゾート気分で一気にテンションがハイに!
その状態で頂いたのがこちら、
私の心にずどーんと響いたお料理。
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白身魚をお酢で〆てタレと和え、それを薄いライスペーパと
焼いたゴマのライスペーパー、レタス、ミント、大葉、青マンゴー・・
たっぷりのハーブと共に巻いて、
それをピーナッツバターベースのソースにつけて食べるお料理、
これはタイ料理にはない組み合わせ。
ベトナム料理の真髄を知り、クラクラ状態。

忍さんと昔からのお友達とご一緒に。
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特筆すべきはヌクマム。
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この辺りは、上質なヌクマムの産地なんですって。
旨みが濃い。それなのに、クリア。
工場まで行って見せてもらったのがこれ。
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ナムプラーと全く同じ製法なのに、異なる風味は何だろう。
やはり、両国共に時間をかけてじっくりと抽出したものはおいしい!
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夜ご飯
シーフード三昧。
セミ海老のグリル
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わたり蟹のグリル・・・
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ベトナム式は、塩、こしょう、レモンで食べるのが一般的なんですって!
調理法は全く同じでも、タイとは異なるので興味深い。

ハタの醤油蒸し。
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ここまでは、タイにも似た料理があるのですが、ここからベトナム。
やはり巻くのです。やはりハーブたっぷりでいくらでも巻けちゃう。
醤油風味とライスペーパーが合うなんて不思議ー!
巻き巻き、バンザイ!

~番外編~
ホーチミンからムイネーの移動がこちらのバス。
ここまでリクライニングになるから疲れないので楽!
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ムイネーの砂丘にジープで向かい、
私と忍さんはバギーで砂丘を満喫。
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アラフォー女子2人、はしゃぎすぎ笑

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【mayがご案内する南ラオス・タイ東北の旅】3日目

【mayがご案内する南ラオス・タイ東北の旅】3日目

旅の日記、順調です!

*パーテム国立公園のハイキング
*2つの川の合流点、メナームソーンシー(2色の川)
*これぞ、アハーンパー(ジャングル料理)
*馬の保護センターへ。
*知る人ぞ知る中部料理の隠れ家!

ホテルの朝食は、もちろんメコン川を眺めながら。
あー美しくて移動したくないよー!
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バイキングには、東北の名物タピオカ麺も。
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猫ちゃんがぴょん!
タイの猫はなんて人懐っこいのだろう、
猫が大大好きの私がタイを好きな理由の一つ。
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*パーテム国立公園のハイキング
安全ロープなど何もない!断崖絶壁。
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この崖から落ちたらどうなるんだろう・・
と分かりきっていることを考えながら
それでも、どうしても、覗いてみたい。
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記念写真。
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この崖のすぐ下に、3000年前の人々の生活を描いた壁画があるのです。
それを見に細い道をハイキング~♪

こちらの壁画4つあるのです。
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下見の時点では2つしか見なかったのに
4つ見てみようと奥まで進むこと数十分・・・
いつまで歩いても出口がない・・泣
途中、皆で励ましあいながら
結果1時間30分、山道のハイキング・・
いや・・・登山か。汗

冷たいおしぼりと冷たいお水を持って
出口で待っててくれた運転手さんとコーディネーターのタムちゃんが天使に見えた・・・

*2つの川の合流点、メナームソーンシー(2色の川)
へとへとになった一行、お次は船に乗り
メコン川とコラートから流れるムーン川が交わる合流点が2色になって見える
珍しい場所を見学。
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雨季の今、はっきりと2色が見えています!
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が!お腹が空きすぎてほぼ関心なし。
口数が減った一行、お昼ご飯に向かいます!

*これぞ、アハーンパー(森の料理)
この地域の野性味溢れる森の料理(ジビエとたっぷりハーブの料理)
川魚のハーブ炒め
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鹿のハーブたっぷりスープ
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猪の辛い炒め
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リス・・のハーブサラダ
ラオス、東北では食べる地域が。
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の他に川魚、地鶏など沢山の森料理を堪能。
この辛さ、この香り、これぞタイ料理!!

*馬の保護センターへ。
私が企画するツアーには、必ず動物と触れ合う時間があります。
今回は、タイガーズー!
が、なんと・・・!!
雨季の東北地方、観光客が少ないため
虎の赤ちゃんはチェンマイに出稼ぎに行ってしまったのでした・・。泣
小さい体で頑張れ、虎の赤ちゃん!!

ということで・・急遽動物を探していたところ
馬の牧場があるというのです。
行ってみたら・・・
この地方で野生化した馬がどんどん増えて保護をし始めた
施設があり、ボランティアだけで成り立っているというのです。
こちらを訪れることにしました。
優しい参加者の皆さん、沢山の寄付をしてきました。
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may、お言葉に甘えて乗らせてもらう。
我ながらめちゃ嬉しそう!!笑
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*知る人ぞ知る中部料理の隠れ家!
迷路のような道を走り、細い川のほとりにひっそりと佇む店。
中部料理をはじめ、何を頼んでも美味しい。
東北の郷土料理、お店のオリジナルをたくさん!

川魚の唐揚げ、グリーンカレーソースに
カノムチーン(米麺)を添えて。
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ぷちぷちとした食感がおいしい、ヘットープ(北部地方のきのこ)
のカレー。
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地鶏とタマリンドの葉の酸味スープ。
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茹で海老のディップとたっぷり野菜。
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3日目も東北の大自然を満喫!(しすぎか。)

【ヤミーズディッシュベトナムの旅南部~中部編】2日目

ヤミーズディッシュベトナムの旅南部~中部編2日目

朝ごはん
朝からおしゃれだわー!!ビーフシチューとフランスパン!
ベトナムの日常的な朝ごはんですって・・
ラオスもそうだけれど、タイとは異なるのがここ。
フランスの影響を大いに感じる時。
こちらのスープ、あっさりしているのに牛スープが濃厚。
野菜の形も綺麗。
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このスープに麺を入れたのも絶品。
食べた牛肉とトマトの麺”>東北ツアーで食べた牛肉とトマトの麺に似ているけれど同じ??
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3人で。
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昼ごはん
綺麗なレストランで。
水おじぎ草のサラダ。タイにもあるけれど味付けが全然違う。
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牛肉のしゃぶしゃぶライスペーパー巻き。
これは私も大好物!
以前、津野講師がうちでレッスンしてから大のファンになったお料理。
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鶏肉の土鍋ご飯
レモングラスの風味がたまらない。
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トマトとディルのスープ
こちらも、私も大好物!
これだけディルを入れるのが日本では贅沢なことだわ・・
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夜ご飯
前回ベトナムに来て一番印象的だったヤギ焼肉&ヤギ鍋。
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またこの味に会えるなんて!
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今回はヤギの内臓もたっぷり、ヤギは肉自体にクセがあるけれど
タイ同様、とにかく徹底的に血抜きをするそうで
全く臭みはなし。
感激の味!
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2日目のお食事、大好物ばかりでテンション上がりっぱなし笑
それに、日本にいると毎日掃除と買い物で1日終わってしまうけれど
ベトナムに着てからパソコンに向かえる時間が取れるのも嬉しい。
3人でパソコンに向かうと捗るわー笑

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【Mayがご案内する南ラオス・タイ東北の旅2日目】

【Mayがご案内する南ラオス・タイ東北の旅2日目】

*ラオスの習慣、托鉢体験!
*濃厚牛スープの絶品ラオス麺
*ラオスサンドイッチが止まらないー!
*旅のハイライト、世界遺産、ワットプーへ!
*美しすぎるメコン川の景色に感動!

*ラオスの習慣、托鉢体験!
眠い目をこすり、自由集合5時45分。
みんな朝から元気です!
ラオスのガイド、トゥナちゃんは4時に起きて托鉢のもち米を
家で炊いて持ってきてくれました、トゥナちゃんありがとうー!
もち米を少しずつちぎって鉢の中へ。
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貴重な体験でした。
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*濃厚牛スープの絶品ラオス麺
有名なフォーの店があるのですが、
私達が向かったのはそのお隣のお店。
牛肉とトマトの麺が絶品なのです。
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たっぷりのもやしやミント、パクチーファラン・・
そして、マナオ(ライム)を絞ると、
牛肉のスープのコクとさっぱり感が最高。

*ラオスサンドイッチが止まらないー!
今から向かう世界遺産、ワットプーで食べるお弁当に
買ったラオス式サンドイッチ、カオチーパテ。
炭火でパンを焼き、
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手作りパテとなます、野菜をたっぷり。
作り立てが美味しいとその場でみんな一口食べたら止まるはずがない。
殆どの人が完食。笑
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*旅のハイライト、世界遺産、ワットプーへ!
クメール時代の遺跡、プラサート(城)ワットプー(山の寺)へ。
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トゥナちゃんの説明を聞きながら一行は約2時間、かつての時代を
想像しながらゆっくりと遺跡を堪能しました。
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そう、私のツアーで初めてこんなに歩いたのも貴重な思い出笑
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帰る途中、ライスペーパーを手作りする工場があったため
ちょっと立ち寄り、見学。
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お昼は、ベトナム式。
タイ東北でも名物のネムヌアン(肉団子の炭火焼ライスペーパー包み)
や揚げ春巻き、ライスペーパーに巻いて食べるお料理の数々。
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たっぷりハーブと共に!
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市場へ。
ラオス、タイ東北に欠かせない
プラーラー(ラオス語はパデーク)。
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驚いたことに、参加者の皆さん発酵臭大好きメンバー(笑)
いい香りだってー笑

そして、国境へ。
タイに戻る私達はラオスのガイド、トゥナちゃんと
ここでお別れ。ステキなガイドさんに恵まれ、
名残惜しい・・・
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またラオスでの再会を約束して
一行はタイへ。

*美しすぎるメコン川の景色に感動!
絶対にここのホテルにご案内したかった!
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この風景・・・!
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下見の時、この席に座り、メコン川を見ながら
気づけば3時間も経っていたほど(ビールつき)素晴らしいこの景色。
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落ちる夕日を眺めながらの夕食。

東北の名物、発酵ソーセージをたっぷりと。
鶏、豚、牛それぞれのソーセージの違いを味わい、
静かなメコン川のほとりで語り、幸せの夕食。

東北の大自然に囲まれた2日目でした!

ベトナムの旅初日!

ヤミーズディッシュ、←こちらのfacebookで旅の中継をしています!

と言いながら・・
facebookのアカウントを持っていない私は
こちらで頑張ります。。。

朝ごはん。
南部名物の麺、フーティウを。
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生の春菊をちぎって加えるのが新鮮~!
たっぷりの生もやし、ライム。そして私だけたっぷり唐辛子も笑

お昼ごはん。
お洒落なレストランで食べるベトナム料理の数々。
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忍さんのお友達もご一緒に、10品以上。
私のお気に入りは、茹で牛すねのライスペーパー包み。
この響き、メニュー名だけでノックアウト。
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そしてもう一品。
鯵をスパイスで焼き、
たっぷりの生空芯菜と共にライスペーパーに包んで。
(夢中で食べたからか画像がない!汗)

2つとも異なる絶品タレにつけて、
巻き巻きベトナム料理の美味しさについ食べすぎてしまった・・

間食
忍さんのお友達が、ホーチミンで一番好き!という
バインミーを差し入れてくださるではないですか!

なんと夕食10分前。笑
どうしようかと悩み、とりあえず一口。完食。
恐るべしこのバインミーの美味しさったら!

夜ごはん。
おかずがいっぱい並ぶ食堂へ。
タイで言う、ラーンカオゲーン(おかず屋さん)
ご飯のお供をたくさんやはり10品ほど笑
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私の一番のお気に入りは、甘酸っぱいスープ、
カインチュア。南部の名物なのだそう。
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デザート。
チェーを数種。
緑豆のチェーが美味しかったー!
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1日目が終わり・・。

食べすぎ?笑

既に数日滞在しているような充実感
明日も濃そーうな内容に今からワクワク!
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また時間を見つけてご報告しますー
(東北ツアーと並行に汗)

ヤミーズディッシュメンバーでベトナム旅行!

3人で活動を始めた
アジアン料理ユニット“ヤミーズディッシュ”

去年10月にはアジアンバーベキューを開催しましたが、
今年最初の活動は・・・

ベトナム旅行!!

まずはお互いの国をよく知ろう、
そして、まず私達本人が楽しみ、楽しいことを伝えたい!と
去年から相談をし、ようやくこの日を迎えました!

ベトナム旅行のナビゲーターは、もちろんのこと
伊藤忍さん

インド料理研究家 渡辺玲さん
私の3人旅。

ベトナム、インド、タイの料理研究家としての
捉え方、感じ方を話し合うのも楽しみです。

明日から始まる旅、
これから出会うベトナム料理の数々に楽しみでなりません!

行って参ります
(ブログで近況報告いたします!)

ホテルの窓からのホーチミン。
真夜中なので、静か。
楽しみで寝られないー笑
20130105