タイバーベキュー☆

仁衛門島
真っ白な岩で覆われた島。
家族や友人と、5年ぶりの海水浴に行ってきた♪

今日の最大のイベントは、去年から実現したいと思っていたタイバーベキュー
ついに実現!

☆ナムトック・コームーヤーン(トントロのナムトック)
炭で焼いたトントロとたっぷりハーブでもち米がすすむ!

☆ソムタム・プー、ソムタムテンクワー(青パパイアのソムタム・きゅうりの蟹入りソムタム。
海とソムタムってぴったり♪
somtam puu

☆ガイヤーン(丸鶏の炭火焼き)
かなり本格スタイルに仕上がった。
kai yaang2

☆プラーヤーンナムチムタレー(いか、マグロのカマ、いしもちなどの魚介類の炭火焼にタイの魚介ソースを添えて)
kong yaang

☆ヌア・デーッ・ディォウ(牛肉の一夜干し)

☆もちごめとそうめん(ソムタム用)

☆サラダ菜にカルビとミント、バジルなどの香草を挟んで魚介ソースと食べたり・・・

その他、タイ料理が苦手な人用に日本スタイルのソースや焼きそば、ステーキ肉など盛りだくさん。

タイ人の友人も参加し、食べたいときに各々が好きな味でソムタムを作り、このスタイルはかなりヒット

今回タイバーベキューを初めて実行したけれど
教訓も多く次回の良い勉強になり、なんといっても最高に楽しかった
また企画して次回はよりバラエティ豊かに、全員が楽しめるイベントにしたい

そして今日は梅雨明けの発表があったらしい
朝は肌寒くて、バーベキューにはちょうどいいね~なんて言っていたのに・・・
昼前からみるみるうちに太陽が照りつけてきて、立っているだけで肌がジリジリと痛い。

見渡すと日本女性は焼いている人が多く、それを見ていたタイの友人は、
「きゃー、せっかくの真っ白な肌を、どうしてあんなことするの~~」
と。
タイの女性はみんな極端に日焼けを嫌う。
(美白コスメは毎日のようにテレビで宣伝されているし、白くなるために努力をしている人は日本人よりも圧倒的に多い)

彼女は日焼け止めクリームを塗りたくっていたので見事、真っ白な肌を
キープできたけれど、私ともうひとりの女の子は海で遊んでしまい、見事に2人とも日焼けしてしまった・・・。
シャワーが痛い

タイのcosmetic ~THANN~

今注目されているタイのコスメ。
アジアならではのナチュラルさが、人気

最近はタマリンドソープやマンゴスチンソープが美白効果が高いとして注目されている。
私も、タマリンドを料理で使うときには、もみ殻を捨てる前に腕に塗りたくってから捨てるようにしている(笑)

また、タイではタイブランドも次々とオープンし、
ハーブが豊富な国ならではの自然治癒をコンセプトとしたブランドが注目されている。

panpuri
http://www.panpuri.com
化粧水はミントの清涼感が気持ちがよく、プレゼントの容器もエキゾチックですごくかわいい。

THANN
http://www.thann-natural.co.jp
ヨーロッパやアジアと世界各国に進出し、日本には2店舗あるタイブランド。
容器もシンプルで洗練されている。

友人が働いているので、いろいろな製品をお試しで使わせてもらってる♪
結果、友人のおすすめ、私のお気に入りは・・・

☆ミントのシャンプーとトリートメント

☆米ぬかのクレンジングオイル
このオイルはダブル洗顔がいらないタイプで使い心地はさらさら。

☆同じく米ぬかのモイスチャライジングクリーム
優しい香りでアロマ効果も♪
最近肌がふっくらしたような・・?と思いたい。

☆シソのエキスが入った、サンスクリーン。
白くならないで、べたべたしないし、乾燥もしなくてお気に入り

友人が、ブランドを立ち上げたデザイナーが日本へ来るとよくお話しする・・
なんて言うので今度こそ呼んでもらわなくちゃ。

今後、さらにタイブランドが進化して日本へ進出するでしょう。
ハーブの豊富なタイ
料理はもちろん、コスメまでにも魅了されちゃったなんて。。。

シンプルなTHANN。
THANN

森のカレー

タイ料理の特徴の3つの味というのがある。

ケム(しょっぱい)
プリィオウ(酸っぱい)
ワーン(甘い)

あれれ?と思うけれどタイ料理の味の特徴にはペッ(辛い)は含まれない
タイ人曰く辛さは味ではなく、風味なのだとか。
考えてみたらたしかにそうだけど・・タイ料理の3つの味に辛さが含まれないのは日本人の感覚としてはちょっと不思議。。

さて、3つの味の中でプリィオウ、ワーンがベースの私。
激辛は苦手だが、最近自分の中で森のカレー(ゲーンパー)がヒットしている。

タイのカレーはナムプリック(ペースト)作りから。
カレーの種類によって使うハーブ、スパイスの配合が異なる。
ゲーンパーは激辛と言われるがそれはナムプリックを作るときに納得してしまう。

ゲーンパーのナムプリックは大量の乾燥唐辛子に加えて
またまた大量の胡椒。
そしてガシャーイ(タイのしょうが)のしゃきしゃきとした歯ごたえ、
風味がプラスされる。

野菜をふんだんに摂取できるのもこのカレーの魅力。
森というだけあって、野菜はいんげん、茄子、ベビーコーン、
たけのこ・・数種類の野菜がたっぷり入る。
そして更に生の胡椒も入る。

さあ、いよいよ作り終わって味見をするとうーん・・何かが足りない。。
塩気、ほんの少しの甘みは十分なはず
なんと・・足りない風味はなんと生唐辛子の風味!

ナムプリックで大量の唐辛子と胡椒を入れたはずなのに、
3本の生唐辛子をみじんぎりにして加えたら、
ぴったりとパズルがはまったかのような大満足の味になった

タイ人はよく、「マイペッ・マイアロイ(辛くないのはおいしくない」という。
以前はわからなかったのその意味が、
最近は身にしみてわかるようになった

今でも激辛は苦手な私も、今回のゲーンパーは・・・

「マイペッ・マイアロイ」

ゲーン・パー
geang  paa

旬♪とうもろこしのさつま揚げ

夏!
スーパーではたくさんのとうもろこしが並べられている。
旬の新鮮なとうもろこしは生でも食べられるとアピールされている通り、フルーツのように甘く、しゃきしゃき♪

でもやっぱりとうもろこしは、蒸かしたり焼いたりして食べるのがおいしいと思う
または生のとうもろこしを包丁で削いで他の食材と共にフライパンで炒めて食べるのが最近のお気に入り

タイではカオポーットと呼ばれて、様々な種類のとうもろこしがある。
中でもベビーコーンはタイからの輸入がその殆ど。

タイでは道端でとうもろこしを蒸かして売られている姿をよく見かける。
黄色い種類は日本でもお馴染みの種類だが、
日本では見かけない種類もある。
私が好きなのは白いとうもろこしで、
カオポーットニィオウというもちもちとした種類。
甘さは黄色い種類よりも劣るもののもち米のようにもちもちとした食感がくせになってしまう。

タイでとうもろこしを使った料理の代表に
トーッマン・カオポーット(とうもろこしのさつま揚げ)がある。

トーッマンの種類はタイでは様々。
日本でもお馴染みの
トーッマン・プラー(魚)
トーッマン・クン(海老)
のほかに
トーッマン・プアック(さといも)
トーッ・マン・ムー(豚)
最近はトーッ・マン・ラープ(ラープ)なんていうのもある

生のとうもろこしを削ぎ、つなぎになるものを加え油で揚げる。
今日は豚肉をつなぎにしてレッドカレーの風味を効かせて作った。
ご飯にもぴったりなトーッマン

しかし、とうもろこしのトーッマンには最大の注意点が

揚げるととうもろこしは、凄まじい油はねをする。
粉を塗して抑えても、バチンバチンと襲ってくる

手には炒め物や揚げ物でできたいくつもの古い火傷の後が残っていて、見せるのを拒否してしまうほどの醜い私の手
今回、更に醜くしてしまった・・・
腕や顔にまで・・・

しかしおいしかったのでとうもろこしの旬の間にまた作ってしまいそう・・・。
一応女性なので、次回はスキーの顔マスクでもかぶって(かなり怪しいが・・)
顔だけはガードしないと~(*/∇\*)

thod man kaaw pood

最後のチャオタイ

ブログで何度か登場している横浜のチャオタイ。
19日の閉店を前に、お邪魔してきました

今日はとことん、裏メニュー

☆長茄子のディップ
タム・マックア
材料を蒸し焼きにしてから叩くのでホムデンの優しい甘みがあって
もち米がいくらでも食べれそう♪
tam makua

☆海老のたたき東北スタイル
タム・クン・イサーン
2つの地方の違い。
東北スタイルは、カオクアが欠かせない。
tam kung isan

☆海老のたたき北スタイル
タム・クン・ヌア
北スタイルにはスパイスが欠かせない。カオクアは入らない。
tam kung nwua

☆ジャックフルーツのディップ
タム・カヌン
熟していないジャックフルーツは、野菜として扱われる。
ホクホクした風味があって、誰かが、ツナに似ている!と言っていた。たしかに似ている・・・!今日の一番人気♪
tam kanun

☆北のハーブソーセージ
サイ・オア
手間のかかるソーセージ。手作りのサイウアを作る日本のレストランは殆どない。
手作りはやっぱりジューシー。
sai oa chaothai

☆老鶏のゲーン・オム
ゲーン・オム・ガイ・ニィオウ
日本では老鶏が好まれていないせいか売られていないが、肉質は
歯ごたえがあって、モチモチしている。
タイでは料理によってガイ・ニィオウを好んで使われる。
ガイ(鶏)・ニィオウ(粘った)
通常は、粘った状態をニィオウと言うが、硬い肉を表現するときにもニィオウを使う。
ちなみにケチは“キー・ニィオウ”
geang oom gainiaw

☆北のラープ(牛肉)ラープ・ヌア(北)・ヌア(牛)
さすがに生は・・と今日は火を通した北のラープ。
スパイスがたっぷり。
raap nwua

☆もち米炒りたけのこカレー
ゲーン・プルゥ
ゲーン・プルゥが食べれる店があったなんて!
とろとろスープととたっぷりの野菜!
geang pluw

他にも、トントロ焼き、鶏の炙り焼き、さつま揚げなど数種類・・・

こんなに素敵な店が閉店するのは名残惜しいけど、最後に楽しい仲間とチャオタイならではの料理が満喫できて、幸せな日を過ごすことができたことに感謝

ソムタム ゴーゲースタイル☆

今日は新しいクラスの開講日
メニューは個人的に一番好きなイサーンセット

☆ソムタムタイ ~青パパイアのサラダ ゴーゲースタイル
☆コームーヤーン ~豚トロの炙り焼き
☆ヌアデーッディオウ ~お日様ビーフ
☆クルアイ・チュアム ~バナナのシロップ煮ソルトソース
☆カオニィオウ ~タイもち米

ソムタムタイはバンコクスタイルのソムタム。
沢蟹、プラーラー(発酵した魚)を入れない代わりにピーナッツと干し海老が入る。

ゴーゲースタイル
ゴーゲーとは、タイのポピュラーなピーナッツ菓子。
ピーナッツの周りがカリカリのスナックで覆われていて、日本でもゴマの入った似たようなお菓子があったような・・・。
種類も豊富で、チキン、海老、ココナッツミルク、いろいろなフレーバーが売られている。

ソムタムにゴーゲーを入れるスタイルは以前、若者の間でちょっぴりヒットしたのだとか。
その中でも、是非ソムタムに合うのがなんとココナッツミルク味。

甘いお菓子とおかずが一緒!?。。

タイでは感覚の違いに驚くことが多々あり
ひとつには、おやつの区別が日本の感覚とは異なるように思う。

☆日本のおやつ・・・・・洋菓子、和菓子、駄菓子

☆タイのおやつ・・・・・駄菓子、タイスイーツに加え、
ヤム(タイ式サラダ)
ルークチン(すり身団子)
サークーサイムー(肉のタピオカ団子)
カオキヤップパークモー (肉を米粉クレープで蒸したもの)

などもおやつの感覚として子供達が日常的に食べている。
逆にケーキは普段のおやつとして食べることは少なく、誕生日のお祝いなどのイベントで食べることが多い

感覚の違いに驚かされながらも、ゴーゲーソムタムは
タイ人の斬新な発想を主張しているお料理かも知れない

おいしい海の幸と市場。

先日、一足先に夏の旅へふらりと行ってきた

千葉の房総。千葉駅から電車に揺られて1時間半
住まいと同じ千葉県内なのに、車窓からは山と海。。
どこか遠くにきたような気がする。
勝浦で下車

今回の旅のお目当ては新鮮は魚介類
勝浦の有名な料理がある。
なめろう
名前の由来は皿まで舐めてしまうほどおいしいのでなめろうなのだとか。。わかりやすい

新鮮な鯵に生姜と香草がたっぷりと入り、味噌が全体の味をまろやかにしている。
身を包丁で丁寧に叩いているのでねっとりとした風味になり、ご飯に良く合ってとてもおいしい♪
namerou

もう一つ、私のお目当ては・・・日本三大として有名な朝市
私は市場が大好き。

タイへ行っても市場巡りだけは欠かせなく、毎日行っても飽きない場所。
タイには多くの市場があるのに対して日本では市場(一般客向け)が非常に少ない。
スーパー、デパートが多く存在するので必要性もないと言えばそれまでなのだが、その土地の特産物、季節、人の笑顔や温かさが感じられる市場は貴重な存在だと思う。

勝浦では行商人が集まり地元はもちろん、観光客へ向けて商売をしている。
朝5時から昼前まで、毎月16日から月末まで開催していると言う。
・・・朝寝坊
朝8時過ぎでも観光客で賑わっていた。

魚は新鮮!獲れたてなので目が透き通っていて、身もプリプリとしている。
sakana

野菜や果物、和菓子、雑貨まで売っている。

「お姉さん達、これコラーゲンだから食べてみなよ。」
「わらび粉100%のわらびもち、一皿あげるからみんなで食べていいよ」
「このやじろべえで遊んでみてよ」
みんなフレンドリーで親切

やっぱり市場は旅の醍醐味

おいしい魚介類、楽しい市場。
またふらりと出かけたい

市場のおばさんが、「目に刺して干すから“めざし”なのよ」
mezashi

夏を感じさせる朝顔を見たのは久しぶり。
asagao

2006夏のTitcai親睦会

恒例となった年2回の親睦会
激しい雨の日にもかかわらず、たくさんの方にご参加いただきました。

お邪魔した店は、JR小岩駅から徒歩3分の場所にあるワサナキッチン。
ママが1人で切盛りするアットホームなお店で、ママの作る料理は何を食べてもハズレがない

今回のメニューは
①ネームスライス
店に入ってみーんなびっくりの野菜の山盛り!サニーレタス、キャベツ、きゅうり、にんじん、ミント、ホラパー・・・
自家製のネーム(タイソーセージ)をしょうが、赤小玉ねぎ、ピーナッツ、野菜と一緒に食べるイサーンスタイルで♪
neam slis

②ラープ・ガイ
鶏肉のハーブサラダ。
バイホラパーや野菜、もち米と一緒に。
raab kai

③スップ・ノーマーイ
イサーンスタイルのたけのこサラダ。
タイのたけのこをプラーラー、パクチーファラン、ミントたっぷりのディープ味も、見事完食
sup nomai

④トム・セーップ
臓物のスパイシースープ。
豚の内臓数種を、たっぷりのハーブで煮込むため、
臭みはなく、内臓も柔らかい♪私の今日一番のお気に入り

⑤チューチー・クン
海老のココナッツソースバイマクルー風味。
頭付きの大きな海老を惜しげもなくカレーに。
海老味噌のコクに驚き
shushe kung

⑥プラー・プラーニン
プラーニンのハーブ和え。
揚げ魚とたっぷりのハーブをナムプリックパオソースで和えた一品。
この日の一番人気!!
phlaa plaa

⑦タイもち米。
ほかほかの蒸したてでつやつや。いくらでも食べられちゃう。
スプーン、フォークを使わず手で食べればおいしさも倍増♪

食べ切れないほどの料理(殆ど食べ放題状態)と飲み放題のお酒
会話も弾み、講習ではなかなかお話できない方々も和気藹藹。

私も楽しいお話をたくさん聞かせていただいた。
講習を通じて仲良くなった方のお話
一週間に一度はタイ料理を作るようになったというお話
タイ旅行へ行った方のお話・・・など

みなさんとお話ができる親睦会の日は必ず思うことは、
“講習を始めてよかった”こと。

今後もどうぞよろしくお願いします

その他に、個人的なおすすめメニューは
ゲーン・パー(森のカレー)
グエイティオー・イエンタフォー(紅腐乳スープのきしめん)
ミヤン・プラー(揚げ魚といろいろトッピング)
是非お試しを

ワサナキッチン
江戸川区西小岩1-25-10 よし甚ビル2F
ランチ: AM11:00~PM3:00
ディナー:PM 5:00~AM3:00
Tel:03-5693-6445

インドネシアvsタイ

3月から月に1度開催しているインドネシア料理とのコラボレーション講習、7月1日はハーブ、スパイス対決

タイ料理とインドネシア料理。同じアジア、同じハーブを使用するのに、使い方が全く異なることがわかる。
①攪拌したり刻んでハーブを食べるタイに対して、インドネシアはどのように調理してもハーブそのものは食べない

②ヤムやナムプリックで生野菜を食べるタイに対して、インドネシアは生で野菜を食べない

③パクチーがインドネシアにはないこれは一番の驚き
タイではパクチーが欠かせないのに対して、インドネシアはセロリの葉が欠かせないのだとか

④言うまでもないが、味や風味がタイ料理とは全く異なり、この違いが講習の一番の楽しさだろう

今回のインドネシアは、サテ・リリットと呼ばれる、魚にスパイスを混ぜた後にレモングラスを串にして焼いた料理。
サテの本場、さすが種類も豊富
スパイスが効いていておいしい~~
おいしいのに、超簡単なところが山野講師が作る料理の魅力

そして、サンバルと呼ばれる付け合せのチリソース石臼でゴリゴリと潰してソースを作る。
石臼の使い方も、トントンと衝いて潰していくのではなく、手首を上手に使って潰していき、これもタイとは似ているようで異なる。

この日は山野講師が一番のお気に入りだという、フレッシュトマトのサンバル
トマトの甘みと唐辛子の辛さ
タイのチリソース、スイートチリソース、メキシコのサルサソースとはまた異なる、食べたことのない風味。
これには・・・かなりはまってしまった~
辛いのに後をひく。おいしくて、このまま飲み干したい勢い(笑)

一方、タイは今が旬の大ぶりの浅利を使ったチリインオリル炒め。
これにもハーブがたっぷりと♪
ハーブ、スパイスを豊富に使って夏にぴったりの講習となりました

2つの料理をワンプレートスタイルで。
phad hoilai gap sate ririt

来月はガツンと辛い、真夏のエスニック対決!
タイは日本でもヒットした、チェンマイヌードル
濃厚なのにさっぱり!?のおすすめヌードル。

インドネシアは、鶏のから揚げにから~~い夏にぴったりのさやわかなソースをたっぷりとかけたアヤムゴレン・ダブダブ。

汗をたっぷりとかいて真夏のエスニックを堪能しましょう

写真は、バイホラパーにくっついていた、小指の爪ほどのかたつむり
こんなに元気だなんて、バイホラパーが新鮮な証拠♪なんとも梅雨らしい。
心優しい方が、外の公園の葉に放しに行ってくれました。
katatsumuri

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